ホーム > 日本画作家 > 大山忠作作品ページ > 大山忠作之略歴

大山忠作(1922−2009)


 1922年  福島県に生まれる 

 1943年  東京美術学校(現東京芸術大学)卒業 

 1946年  第2回日展初入選 

 1947年  山口蓬春に師事

 1952年  第8回日展特選・白寿賞(同1955年)、及び朝倉賞 

 1962年  初個展(銀座・文芸春秋画廊) 

 1967年  法隆寺金堂壁画再現模写に従事(-68)

 1968年  第11新日展文部大臣賞

 1973年  日本芸術院賞 

 1977年  大山忠作─今日と明日展(銀座松屋)

 1980年  大山忠作襖絵展(日本橋三越・仏マルモッタン美術館他)

 1981年  大山忠作日月春秋展(銀座松屋)

 1984年  大山忠作襖絵展(日本橋三越・福島県文化センター)

 1992年  成田山聖徳太子堂壁画展(日本橋三越)

 1993年  画業50年記念大山忠作展(日本橋高島屋他)

 1996年  勲三等瑞宝章 

 1997年  大山忠作展(日本橋三越)

 1999年  文化功労者

 2006年  文化勲章受章

 2009年  2月19日死去 享年86歳      
大山忠作画面に戻る
カウンター