加納光於(1933- )

   ホーム > 現代美術日本作家 > 加納光於 
購入のご案内
売却のご案内

デカルコマニーを利用し、研ぎ澄まされた色彩感覚から
生み出される作品群は太陽のコロナ、オーロラが創り出
す色彩等、見る者に様々なイメージを無限に与える。 

2%還元セール中
在庫は全て弊社在庫です
加納光於「胸壁にて(紙に油彩6号)」
クリックすると拡大画像が見られます

 作家名 加納光於
 制作年 1980
 技法 紙に油彩
 絵サイズ 縦40.5X横30cm
 絵の状態 良  好
 額サイズ 縦65.6X横55.1cm
 額の状態 ほぼ良好
 サイン 加納光於鉛筆サイン
 額の仕様 茶色木地額縁
 マット 白紙マット
格安卸価格46万円
税込496,800円

購入をご希望の方は、下の"購入希望"を
クリックして必要事項にご記入ください

油彩画の初個展「加納光於《胸壁にて》」出品作
(アキライケダギャラリー)
加納光於ページトップへ

加納光於(1933- )

加納光於「イルミネーションNo1」
クリックすると拡大画像が見られます

 作家名 加納光於
 技法 リトグラフ
 絵サイズ 縦50X横65.5cm
 絵の状態 良  好
 限定 50部
 額サイズ 縦63.2X横79cm
 額の状態 ほぼ良好
 サイン 加納光於鉛筆サイン
 額の仕様 茶色木地白額縁
 マット 白紙マット
格安卸価格売却済


売却済
加納光於ページトップへ

加納光於(1933- )

加納光於「イルミネーションNo21(2枚セット)」
クリックすると拡大画像が見られます

 作家名 加納光於
 技法 リトグラフ
 絵サイズ 2枚共に縦77X横61cm
 絵の状態 良  好
 限定 35部
 額サイズ 2枚共に縦102.8X横74.7cm
 額の状態 新  品
 サイン 加納光於鉛筆サイン
 額の仕様 木地白磨額縁
 マット 浮かせ額装
格安卸価格売却済


売却済
加納光於ページトップへ

加納光於(1933- )

加納光於「イルミネーションNo23」
クリックすると拡大画像が見られます

 作家名 加納光於
 技法 リトグラフ
 絵サイズ 縦77X横61cm
 絵の状態 良  好
 限定 35部
 額サイズ 縦102.8X横74.7cm
 額の状態 ほぼ良好
 サイン 加納光於鉛筆サイン
 額の仕様 木地白磨額縁
 マット 浮かせ額装
格安卸価格売却済


売却済
加納光於ページトップへ

加納光於(1933- )

加納光於「イルミネーションNo2」
クリックすると拡大画像が見られます

 作家名 加納光於
 技法 リトグラフ
 絵サイズ 縦50X横65.5cm
 絵の状態 良  好
 限定 50部
 額サイズ 縦63.2X横79cm
 額の状態 ほぼ良好
 サイン 加納光於鉛筆サイン
 額の仕様 茶色木地白額縁
 マット 白紙マット
格安卸価格売却済


売却済
加納光於ページトップへ

加納光於(1933- )

加納光於「イルミネーションNo6」
クリックすると拡大画像が見られます

 作家名 加納光於
 技法 リトグラフ
 絵サイズ 縦65.5X横50cm
 絵の状態 良  好
 限定 50部
 額サイズ 縦79X横63.2cm
 額の状態 ほぼ良好
 サイン 加納光於鉛筆サイン
 額の仕様 茶色木地白額縁
 マット 白紙マット
格安卸価格売却済


売却済
加納光於ページトップへ


ご質問等がございましたら、下記にご記入ください。

ご質問等がある方は必ずEメールアドレスをご記入ください
メールアドレス:
メールアドレスのご記入が無いとご返事をお送りできません。

メールアドレスは間違っていませんか? ありがとうございました


ご購入の手引

格安卸価格は送料込み、消費税別の価格です。
作品の到着後8日間以内のご返品は自由です。
お客様の都合による返送料はお客様負担となります

加納光於

1933年 東京神田で生まれる
      病弱のため十代後半を療養生活で過ごす

1953年 瀧口修造を知る
      銅版画の制作を始める

1956年 タケミヤ画廊(東京)で初個展 
      以後内外の版画展に参加する

      加納の制作の特徴のひとつが「連作」で
      ある
      ある期間ひとつの手法による作品を多数
      制作し、ある時点でその成果を発表する
      と、また新たな方向を模索し始め、そし
      て素材と作品の関係の探求した

1964年 版の素材として使用していた亜鉛合金を
      ガスバーナーで焼いて版そのものを作品
      とした「MIRROR33」と「ソルダード・ブルー」の
      連作で新しい技法による作品を開拓する

1966年 「半島状の!」シリーズから後期ルドン
      のように色彩が加わる

1969年 函形立体のオブジェ作品を制作
      版画ではコラージュやフロッタージュを
      援用して一層多様な展開をみせ、画集形
      式で発表した

1971年 「戦後美術のクロニクル展」
      (神奈川県立近代美術館)

1976年 デカルコマニーを利用したリトグラフ連作
      『稲妻捕り』に没頭

1980年 油彩画のはじめての作品群を個展
      「胸壁にて」として発表
      「加納光於の版画-瀧口修造とともに」
      (福岡市美術館)

1997年 「葡萄弾-加納光於オブジェ1968-1997」
      (愛知県美術館)

1992年 「本の宇宙−詩想をはこぶ容器」
      (栃木県立美術館)

1993年 「色彩としてのスフィンクス−加納光於」
      (セゾン美術館他)

1995年 「戦後文化の奇跡 1945-1955」
      (目黒区美術館他)

1998年 「瀧口修造とその周辺」
      (国立国際美術館)

 2000年 「加納光於 《「骨の鏡」あるいは色彩の
      ミラージュ》」(愛知県美術館) 

 2005年 「リュブリアナ国際版画ビエンナーレ展」
      (リュブリアナ スロヴェニア) 

 2006年 「武満徹 Vision in Time 展」
      (東京オペラシティアートギャラリー)

 2007年 「澁澤龍彦−幻想美術館」
      (埼玉県立近代美術館)
ページトップへ
ギャラリーダッドアート
〒143-0023東京都大田区山王1-25-14
TEL 03(5743)7366
FAX 03(5743)7365
東京都公安委員会
古物商許可第302170407573号
1@ddart.co.jp
counter